2012年10月16日火曜日
2012年10月4日木曜日
2012年10月2日火曜日
2012年9月17日月曜日
2012年2月28日火曜日
2012年2月26日日曜日
2012年2月25日土曜日
2012年2月24日金曜日
2012年2月15日水曜日
2012年2月14日火曜日
Valentine day
素敵なブーケが例年どおり届いた。カードが添えられていて、ハートの上に黒猫が書かれている。早速モンタナ嬢が座り込んで観察中。Ericからlove you momと電話があった。
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Location:SE 37th Ave,Portland,United States
2012年2月10日金曜日
Hands on cafe
美術学校のギャラリーシヨップより電話があり 、12インチの絵皿5枚、配達ついでに昼食をHands on cafeで食べる。相変わらず オーナーのJackがきむつかしい顔でサーブしていた。恩師のトーマス先生にもばったり出会い、受付のルネーもいて、学生時代に戻ったような気分だった。古巣というか、陶芸家としてのスタート地点に戻り、今更のように 自分のやるべき事、原点に立った感じがして、不思議な力が湧いて来る。勿論、食事は最高で美味しかった。
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2012年2月9日木曜日
2012年2月8日水曜日
2012年2月7日火曜日
75bowls project
2012年2月5日日曜日
2012年2月1日水曜日
2012年1月29日日曜日
2012年1月26日木曜日
2012年1月25日水曜日
2012年1月21日土曜日
2012年1月20日金曜日
2012年1月19日木曜日
2012年1月15日日曜日
Eric & Rachel
一晩泊りでERIC とRACHELがユージンからやって来た。日本からのお土産を取りに来たのだが,な なんと誕生日のプレゼントと日本行きお疲れさまでした。と、iPAD 2をいただいてしまったのだ。息子が成長するとこんな事が起きるんだと 若干あぜんとしつつも おしいただいた。今日は雪混じりのお天気なのにもかかわらず 心がポカポカと暖かい。
2012年1月11日水曜日
2012年1月10日火曜日
2011年12月7日水曜日
Ready to go
朝から掃除や洗濯 スーツケースの最終確認 Annaとの打ち合わせを兼ねたランチとバタバタと駆け回った。 気配を察しているモンタナとゆっくりと時間を過ごす。いろんな意味で2012年は岐路の年となりそうで、焦らず前に進もうと思う。Ericは2クラスの生徒達、50人のファイナルの採点で忙しく、元気にやってるとのことで一先ず安心。
2011年12月4日日曜日
sale 終了
残念ながら例年に比格するとかなり売り上げが落ちた。終了後 3時過ぎから気の会う仲間達と夕食に出かけた。3日間、長年来のおつきあいのお客様とひさしぶりに ゆっくりおしゃべりが出来 之は之で良かったのだと納得できるホリデーセールだったと思う。てんてこまいの忙しさで普段オシャベリなんて出来ないから。あちこちでおこなわれているセール、友人達から全滅だとしょんぼりとした声で連絡が入る。其の中での私の成果は申しわけないほど皆を上まっていて、感謝のみ。手伝ってくれたお馴染みの友人達いつもありがとう。夕食まで御馳走になってしまって申しわけないなー。大好きなチューリップや素敵な花束ありがとう。
2011年12月3日土曜日
Studio sale 1日目
2011年12月1日木曜日
2011年11月30日水曜日
New Work 2
2011年11月29日火曜日
スープボウル プロジェクト
お隣ワシントン州バンクバーの2012年 スープボウルを作り 競売にかけ、売り上げをFOOD BANKに寄付するというプロジェクトの3人のうちの1人に選ばれる。今回は友人のANNAとの共同制作で75個作る事になった。彼女がベースのボウルを作り私が絵付けすることになる。1個当たりの買い上げ金はたいしたことないが、意義あるプロジェクトでやりがいがありそうだ。この不景気で飢えている人が多数いる現状で なんらかの形でお手伝い出来る事を嬉しく思う。それと同時に私の作品を認めてもらえたことは嬉しい限りだ。
2011年11月26日土曜日
後日談
サンクスギビングの駐車場事件の後日談。抗議のノートに対する返事らしき物が車のワイパーにはさんであった。謝っているのか言い訳しているのか 2枚にわたる手紙で 1.2012のレンタカーで道路に停めたら傷でもつけられる可能性があった。2.5月に事故に遭い身体の調子が悪い.3.ちょっと停めるつもりが眠ってしまった。4.アパートの大家がちゃんと駐車場を管理してくれないから。5.住人でない車を停められて 自分もいらついている。あなたも私の気持ちが分かるだろうから一緒に大家に抗議しようではないか。などなど書かれていて唖然としてしまった。シンプルにI am sorry,not happen again.で私の気持ちはおさまるのにね。
2011年11月24日木曜日
Thanksgiving
Thanksgiving ホリデー ERICが1日泊りでユージンからやって来た。七面鳥は焼かず 和食が食べたいという愛しい息子のために せっせとお料理し 楽しい時間をすごしたまでは良かったのだが アムトラックの駅まで送るために駐車場に出たら 何と私の車の後ろに見知らぬ車があるではないか。完全にトラップされていて動けない。電車に間に合わないかもと焦りまくる。一旦ERICが抗議のノートを書くと 私のキーチェインを受け取り部屋に戻っている間に 電話をかけてTAXIをなんとかよぶ。これで一安心とERICをTAXIにのせこみ彼は慌ただしく出立する。腹の虫のおさまらない私は新たなる抗議文をしたため外に出ようと 鍵をさがすがこれまた何処にも無いではないか、そこでOH NOと叫んでしまった。彼がちいさいころ スキー場で私から鍵を受け取り車に戻り そのまま車の中に鍵をおいて閉めてしまった苦い経験から すぐポケットに鍵を入れるという習慣が見についているのだ。慌てていたので私に鍵を返す事を忘れ 私も貰う事を忘れたという結末。家の鍵 車の鍵 工房の鍵すべてERICとユージンへいってしまった。車の合鍵は無い。家と工房の鍵はJANが持っているのでまー良しとしよう。全くもって人の迷惑を考えずに駐車した大馬鹿者のせいでおきた、とんだ災難。ちなみに駐車場は四ヶ所も空いていて 私の車の後ろに停める必要性はなっかたのである。時間とともに笑えるようになったものの 一時は何がTHANKSGIVINGかとむっとした。
2011年11月22日火曜日
2011年11月20日日曜日
2011年11月19日土曜日
Glaze firing
かなり冷え込む朝 図書館経由で工房へ。本焼き1回目を開始。明朝には焼き上がるだろう。1日1冊の速度で読書中、乱読もいい所で 系統だてて読んでない自分に少々あきれ気味だ。まさに活字中毒とはこのことかもしれない。New Pengin parallel text 日本語の短編小説集を見つけ夢中で読んでしまった。英訳と日本語が隣り合わせで編集されていて面白い。日本語の持つ微妙なニュアンスがどう英訳されているのか興味深い。
2011年11月18日金曜日
絵付け終了
ホリデーセール用の器の絵付け終了。明日から釉薬をかけて本焼きの準備に入れそうだ。友人のANNAから電話があり回転寿司のランチで一休み。食事の途中 長年のお客様より電話がありハワイへ行ってしまうので 其の前に何点かの作品を購入したいとの事で 工房に慌てて戻る。 小川洋子のホテルアイリスの英訳を図書館でみつけた。他人の現実と非現実、若き世代の日常や感情の流れ、人間の奥に潜むおぞましい程の欲望と 刻まれた悲しいほどの記億のはざまで 生や性を持て余す孤独な老人の姿に真実と現実は 時として別物なのではと思った。彼女の世界は奇妙ながら人間の本質を冷静にみつめていて 息苦しくなる。
2011年11月17日木曜日
2011年11月10日木曜日
2011年10月28日金曜日
2011年10月26日水曜日
2011年10月20日木曜日
2011年10月19日水曜日
2011年10月18日火曜日
インフルエンザの予防接種
インフルエンザの予防接種をすませた。古語の動詞の活用と助動詞の活用をERICに説明するために ここの所、暇さえあれば勉強している。勉強がこんなに面白いとは。もっともっと若かりしころやっとけばと 今さら思っても仕方ないか。
2011年10月16日日曜日
2011年10月9日日曜日
2011年9月30日金曜日
粘土購入
昨日の身体のダルさは何だったのだろうか?というぐらい 爽快な気分で朝 眼が覚める。延び延びになっていた粘土の購入をすませた。明日からいよいよ作陶に入れる準備がととのい、ずっと考えていた陶板の作製に取りかかる。何年も工房のビルで頑張っていた連中が 次々にいなくなっていく。近年の人の入れ替わりの激しさに驚く。いつの間にか私が古株になっている。あっという間に16年が過ぎた気がする。続ける事に意味があると父が何時も話し、いろんな事にうとくなった今でも 何を作っているのかと?私の生き方を肯定してくれる父や 愛しき兄妹に感謝しつつ作陶の日常にもどるとしよう。
2011年9月29日木曜日
あふれる思い
忙しかったガイドのお仕事が一段落した。年老いた両親や 心暖かい兄妹や友人との夏の日々が心の中で反芻され溢れ出る様なやさしい思いにつつまれる。夜中に耳にした父の歌声を思い出すと生きる勇気が沸き出す。妹に貰った星野道夫の旅する木 を3回も読み返す。ワーズ ワースの低く暮らし、高く思うとはこんな生活なんではと思う。日常生活におわれてつい忘れてしまう自然 風景が地球上で生活する多様な人々の心の風景とかさなりあうとき それに出会う時の感動は人を変える力があると強く思う。高校の登山部をひきつれ あちこちの山を歩いた父の見た風景が 戦争中の中国、母との出会い、父の見て来た風景が 夜中に聞いた父の歌声の中に見えた。
2011年9月10日土曜日
2011年9月6日火曜日
大集合
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